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第31回
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午後177
第31回 午後 問177
科目:
きゅう理論
血管に対し収縮性に作用する物質はどれか。
1
NO
2
CGRP
3
アデノシン
4
ノルアドレナリン
正答
正答 4
解説
ノルアドレナリンは交感神経終末から放出され血管平滑筋のα1受容体を介して血管収縮を起こす。NO(一酸化窒素)・CGRP・アデノシンはいずれも血管拡張作用。
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出典:第31回 はり師・きゅう師国家試験。解説は本アプリが作成